卸売業における物流システムのマイクロチューニングもくじ

1.マクロチューニングの終焉

@マクロチューニングの終わり
A改善効果の経年変化

2.生産性改善
@個人別生産性の改善

3.ボトルネックの改善
@ボトルネック解消

4.出荷方式別の改善
@関数モデルの作成
A合計出荷と明細出荷の考察
B合計出荷と明細出荷の生産性分岐点

5.出荷方式別の精度について
@精度向上のポイント

6.フリーロケーションシステム
@エリア単位の近傍配置
A入荷指示の方法

7.日付管理と先入れ先出し
@日付管理
A必要保有量と必要空間

8.歩行距離短縮策
@ラックエリア内の歩行距離短縮

9.在庫ロケーションの改善
@物流ABCランキングの活用
Aピッキング作業頻度分析
B搬送物量の分析
C作業生産性別ロケーションの設定

10.EDIによる改善
@EDIで何ができるか?
AASNの効用


元のページにもどる

All rights reserved,Copyright2015Custplus Inc.